wimax 比較

wimax比較!正しいキャンペーンの選び方

wimaxのキャンペーンの選び方を解説します。

 

wimaxを選ぶ時はパッと見の値段やキャッシュバックだけで決めてはダメですよ。
損をしないように比較をしましょう。

 

 

しっかりと契約期間を確認しましょう

wimaxの申し込みで人気なのは短期間で申し込めるものが主流になっています。
高額なキャシュバックが付くものは2年契約が基本になっていて
やめてしまった時の解約金がちょっと高いので注意が必要です。

 

 

注意すべきプロバイダ

月額料金が安いのですが、初期費用が2万円近くかかってしますプロバイダがあります。
そのようなプロバイダは注意が必要です。Broad wimaxなんかはあまりお勧めできません。
ただ単に月額料金が安いものを選んでしまうと失敗してしまうので注意しましょう。

 

 

wimaxのエリア

wimaxを利用する前には必ずエリアチェックをしましょう。
ピンポイントで利用できないという可能性があるので、必須です。

 

 

東京だから大丈夫だろうと思っていると、自宅の住所だけ無理だったなんてこともあるんですよ。エリアチェックをして×だったら利用はできません。△の場合でも電波が入りづらい可能性があるので注意してください。私の実家も△で電波が1ぐらいしか入りませんでした。

 

 

チェックはこちらから

 

 

タブレットが欲しい

wimaxのキャンペーンではタブレットがもらえるキャンペーンを実施しているところが多いです。Biglobe、sonet、とくとくBB、niftyなど。それぞれプロバイダによってもらえるキャリアが違います。個別ページで確認をしてみてください。7インチタブレットが主流になっていますね。

 

 

 

途中解約はできるのか

wimaxの場合は通常年間パスポートとという契約に入るのでやめてしまうと約一万円の解約金が発生します。タブレットなどをセットで申し込んでいる場合はその分違約金が高くなってしまいます。

 

 

スマホ割引

wimax2+にはauスマートバリューが適応できます、BIGLOBEやとくとくBBでも利用できます。毎月auスマートフォンの値段が934円近く安くなりますので、結果として1番安く利用できるようになります。Kindleももらうことができるのでau利用者にはBiglobeもおすすめですね。

 

参考:wimax キャンペーンサイト

 

 

 

キャンペーン比較

後ほど記載していきます。

おすすめのプロバイダ

とくとくBB

 

GMOのプロバイダーなのですが、利用したい年数プランによって多くのパターンが用意されているので、個人にあったものが見つけられるかと思います。1年間の申し込みでしたら13,000円のキャッシュバック、2年間の申し込みでしたら27,000円。キャッシュバックがいらないという人は月額料金を割り引いてもらうこともできます。

 

wimax2+でも15,000円のキャッシュバックです。

wimax2+でも新端末NAD11が発表されました。連続で10時間以上のバッテリーの持ち、下り最大110Mの高速でwifi接続ができます。ネットが使い放題で利用できるというところに興味を持って乗り換えられる方が増えてきています。地下鉄の構内、トンネル内でも利用できるようになり様々なシーンでwimaxは役に立ってくれると思います。今から申し込みをするのでしたら基本的にはwimax2+の方が人気がありますね。2年も使わないっていう人はwimaxの1年プランを選択するようにしましょう。wimaxは『Worldwide Interoperability for Microwave Access』の略です。自宅の中だけで使うのもOK、持ち運んで外だけで利用するのもOK。あなたにあったサービスを選択しましょう。